サイトマップ
「岩盤浴」ってご存知ですか。岩盤浴とは、暖かい石の上に寝てカラダを芯から温めることにより、新陳代謝を高めじっくりと汗をかく温熱療法です。「岩盤浴」という言葉の由来は、ガン患者の駆け込み寺として有名な秋田県の玉川温泉からきていると言われております。ここでしか採れない石の上に体を横たわると、ガンの進行が遅れたり、止まったりしたという患者さんの口コミで、あっという間に有名になり、今でもそこに治療目的で訪れる方が押しかけているそうです。その玉川温泉を人工的に再現したのが、「岩盤浴」というわけです。岩盤浴は温泉と同様に、万病の元であるカラダの冷えを緩和してくれる効能があります。また通常のサウナと異なり、およそ30分かけてじっくりとカラダをあたためるため、いきぐるしいといった不快感はなくカラダへの負担が軽くなります。世界でも台湾と秋田県玉川温泉にしか存在しない「北投石」が発する 「ラドン222」は微量の放射線で細胞を若返らせ免疫を高めます。監修医院(豊島区・大塚)では玉川温泉の「湯の花」に研究を重ね人工的に「北投石」を作成。「北投石」に96%近づくことができました(特許出願)。また、岩盤浴の特徴として、出てくる汗がべとべとした汗ではなくサラサラな汗なので、終わった後にシャワーをしなくても心身ともにリラックスできる岩盤浴、 是非一度お試しください。